うつ病の治療で刻子剤などを処方されて苦しんでいる人がいる、テレビでも抗うつ剤や、向精神薬などの依存や大量摂取により自殺未遂や副作用に苦しむ人のことを観る。

なんでも極端でネガティブなことが目につくのがテレビなどの効果でもあるけどもブログなどでも薬をやめたいという人が多いということは薬の服用をしたくないということなのかな?



抗うつ剤で後悔していない人っているのだろうか


弾薬してこその克服という意味で抗うつ剤など薬をやめたいのか、それとも薬を飲んでも効果が得られないのか?飲んで効果があっても依存的になってしまい、他になにかしらの副作用があるからなのか?

それぞれ理由はあるけども、薬って良いイメージがない。

私の父も薬の治療から悪化してきたという思いが強く薬の遅漏にいいイメージを持っていないがゆえに、薬を飲んでつらい思いをしている人のことの方に意識が無垢からそういった情報しか目に入らないかもしれない。

でも私が出会ったうつ病を患う人全員が薬をやめたいといっている。その理由はなんだろう?と聞いてみると体がだるくなるとか薬がないと不安になるとか、薬を飲んでいないから落ち着かないとかとにかく薬をのむことを後悔している意見ばかりで

薬により良くなったこともあるだろうけどそれ以上に薬に依存するという苦悩もあり、副作用に苦しんだりもしている、それは薬があってないからであり、実際には薬のおかげで助かっている人、心底後悔していない人、薬に感謝している人もいるんだろうけどもネガティブなことしか情報がないので

どうしても良いイメージがないし病院に行く気がしない…。自分が体感して飲んでみるのがいいんかもしれないけど摂食障害の過食嘔吐やアルコール依存やロト依存のように、私は依存性が高いので、一度だけっていうのができないことが目に見えている。

もうちょっとこのまま自然治癒で心の回復と戦ってみよう。




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