うつ病の母親との会話でよくあること。

子供の頃はそれが当たり前だったけど

離れて暮らし社会人になると

おかしい?!と思うこともある…。



うつ病の母親語録・私が接したうつ病の人たち


ある日、美味しそうなお菓子を買ったので

『バームクーヘンあるけど食べる?』

と渡したら

『いらん!!!!!!』

と投げやりな怒りの返答。

『いらない、ってだけで怒ることもないんじゃない?』

というと

『お母さんに何も喋るなってことだね!!!』

いやいやいや極端な…

『そういうことじゃなくて食べる?と聞いたことに対し普通に要らないだけでいいのに…もし私がそんな話し方で返したら気分悪くするでしょ?』

というと

『お母さんはバームクーヘンなんか買ってこない!』

いやいやいやいや、、、そういうことじゃない…。

完全に言葉の捉え方を間違えている。

そこからふて寝をする母が理解できなかった。

そして知らぬ間に食べてるし…。

結局食べるんだねえ…。

 

食べる?⇒今はいらないあとで食べる⇒わかった

 

で終わることがそうじゃないのがうつ病の母であった。

これは一例ではあるけど、そんな会話の幼少期、

おとなになり他人と話すことも増え、

母の考え方や態度がとても気になり…つい突っ込んでしまう。私もきっと歪はあるんだと思う。

※私が接したうつ病の人たちの話であり、すべての人に当てはまるわけではありませんしディスるつもりもありません。鬱病の人と接する方が接し方が難しく思い悩んでいる人があるあるっと思っていただければと思います。
⇒ 私が接したうつ病の人たち




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