摂食障害の過食嘔吐から、決まったものしか食べられない拒食症になり、許可食として味噌汁をたっぷり飲んでいる。

最近では玉ねぎとわかめと一味をたっぷり



摂食障害の許可食の味噌汁に生姜をたっぷりで脂肪燃焼


寒くなってきたのでしょうがのすりおろしを入れて体の中からポカポカさせている。コーヒーもたくさん飲むので体が冷えやすいから生姜パワーで体があたたまると

なぜだか食事をした気持ちが大きくなる。

といっても朝はグラノーラであとは味噌汁を丼で、、、っって感じなので明らかに低カロリーではあるけど全然痩せる気配もなければ太る気配もない。

もちろん今やダイエットが目的で拒食ではないんだけど、体重が全然変わらないというのはこの先も普通食に戻すのが難しいのかな、なんて思ってしまう。

現在、自分の生きざまに自身がなく食べる価値がない人間だと思っているので拒食であり、また、過食嘔吐を再発しないようにしているため白ごはん木地にすることが出来ていない。なぜなら食に火がついてまた過食嘔吐をするのが怖いから。

家といってちょっと食べて吸収というのも難しく、許可したものだけを吸収し、低カロリーで頭痛と戦いながら生きている、こんな私は頭がおかしいと自分でも思うし、

摂食障害になる小学生の頃の健全にお腹が空いてお腹が一杯になるという行為をすることができなくなっている。

とにかく今年は生姜味噌汁で寒さを乗り切ろう。

⇒ 摂食障害の許可食の誤算!玉ねぎで体とおならが臭くなる!?

マラソン元代表の原裕美子被告に懲役1年求刑

摂食障害からの万引き依存症、クレプトマニアで万引きを繰り返して逮捕された、元マラソン選手の原裕美子さんは、1年の実刑らしい。

⇒ 摂食障害とクレプトマニア・原裕美子さんが万引きで再逮捕で心配
⇒ 元マラソン日本代表の原裕美子さんの万引き…摂食障害大丈夫かな?

弁護側は過食と嘔吐(おうと)を繰り返す摂食障害によって食べ物への欲求が高まり、判断力や自らの行動、衝動を制御する能力に影響していたと主張。被告は公判で起訴内容を認め「万引できないようバッグを持たずにスーパーへ行ったが、上着に違和感を覚え、お菓子を服の中に入れてしまったことに気付いた」と話した。

検察側は摂食障害の影響は小さく、意識的な犯行だと指摘していた。

https://www.nikkansports.com/general/news/201810290000393.html

罪を償うことに加え、1年の間に規則正しい生活と、食生活、過食嘔吐が出来ない生活になることで摂食障害を乗り越えられるといいなと思う。環境を変えて普通に戻すということが摂食障害ではとても難しいので、強制的に出来ない状態になるというのも大事かもしれない。

とはいえ、医療刑務所での摂食障害の女性受刑者は食べたものを吐いて、またそれを食べて吐く人もいるとかテレビで見たけど…。

私も摂食障害の過食嘔吐を辞めたくて引っ越しを繰り返したり仕事を転職したり、新年や、誕生日、初めて嘔吐した日のたびに今日から吐かないと誓ったりするけど全然同じ繰り返しだったもんね…。

もちろん1年強制的に儚い環境だとしても根本的な問題が解決しないバイは出所した時に再発する恐れもある。刑務所の中には教誨師がいて死刑囚と対話をしたりするらしけど死刑囚腕はない受刑者も聖書を与えられるとテレビで見たけどそういったことでも矯正効果はあるのかな


教誨師

とにかく摂食障害などの精神疾患を持つとは万引きに限らず、様々な犯罪に手を染めてしまうこともあるので気をつけないといけないと思う。アルコール依存で記憶喪失を繰り返したなんて今考えるとゾットするよ。犯罪犯して無くてよかった。もう二度とそうならないぞ。




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