先日、マツコの知らない世界で大学芋の特集があった。美味しそうな大学芋を一口でパクパク食べ、まだ食べれるわっと、もう一個食べたり牛乳をごくごく飲んだりととても気持ちいい。

マツコの知らない世界では食べ物の特集が多くあり、何種類もたくさん食べるということが多く、豪快な食べ方なので摂食障害の私にとってその光景には癒される。



摂食障害にとってマツコ・デラックスさんの食べっぷりに癒やされる


こういうグルメをテーマにした番組はフードファイターや大食い女王などがレポートするというのもあるけど、摂食障害の過食嘔吐の経験者の私にとってみていてもどこか落ち着かない。

食べ物を美味しそうと見るよりも、この収録の合間に吐いているんだろうか?お腹の出はどれくらい?途中で吐いてメイクを直したのかしら?などなど余計な憶測で見てしまうから楽しんでみることができないんだけど

マツコさんとかホンジャマカの石塚さんや彦摩呂さんなど体型が理にかなっている人が食べていると安心して食べ物を見ることに集中できる。

きっと摂食障害を患っていない人にとっては大食いフードファイターがグルメレポートやバイキングレポートでバクバク食べることも楽しんで見れるんだろうなあ、だから人気なんだろうなあ。

どうしてもガリガリの人で顔もパンパンなのに大食いをしているのを見ると(特に女性フードファイター)自分とかぶらせてしまう。もちろん、摂食障害じゃないかもしれないけど先入観が…ごめんなさい。

決めつけとか自分もそうだからそうっていうのは良くない思考だけど、料理人とかでも太っている料理長だとプロだなと思うし、ガリガリの料理研究家の女性などは試作で試食とかたくさんするはずなのに太らない体質なのかな?っと昔は食べ物に携わる仕事で太らないなんてとtも羨ましいと思っていたけど逆に心配してしまう・・・

あ~マツコの知らない世界の大学芋、美味しそうだった。




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