以前自分の手が好きたった。それは仕事をしている証が目に見えてわかったから。でも先日ふと自分の手を見たら嫌悪感が生まれた。きっと自己嫌悪の日々だから自信が無いからだと思う。



自分の手が好きだったけど嫌いになった心的理由


最近の自分は本当に落ち込んでいて仕事もうまくいかず貧困で鬱っぽくなっている。自分にとって仕事をするということが生きる証であり、生きている自信だった。

なので汚いごつごつした手でも好きだった。

でもふと最近自分の手を見たら貧相で不幸そうに見えた。

自分の心も見た目もあらわしているようで心底嫌になった。たかが手だけど、年を重ねると生き方が出てくる。きれいに手入れしているしていないとは違う手のひらから出てくるパワーみたいなものが一切感じられず

ああ、本当に自分っていやだな役に立たないなっとネガティブに陥った。

鏡を見るのは昔から嫌い写真を撮られるのも嫌い。自分を解くしするのがとても嫌だったけど手だけは好きだったのに、それも嫌いになっている。心が病まないように注意しないといけない警告だと思った。

早く仕事の自信を取り戻したい。仕事もお金も心も元気に潤いたい。心が落ち込むとすべてに影響が出るな。。。




この記事に共感した&参考になれば
↓2つのバナーをクリックして下さい
 にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へ
にほんブログ村

ac
sessyoku
arrow_redうつ病の家族の看護や介護離職で心と生活にゆとりがない方、他にいませんか?
arrow_red依存母からの卒業 ~母親の精神的支配から逃れたい娘達~
arrow_redうつ病で仕事ができない悩みはこちら