映画ハリーポッターのルーナ・ラブグッドを演じたイヴァンナが11歳から12歳の時に摂食障害と闘っていたことを告白し、

『ハリー・ポッター』がとても辛い時に乗り越える手助けになっていて人生を変えてくれたと明かしたらしい。

そっか11歳から12歳という早い時期に発症していたんだね…



幼少期に摂食障害に苦しんだハリポタ女優イヴァンナ・リンチの告白

イヴァンナは、演技や何かを作り上げることは、自分がスリムでいることや完璧でいることのような感覚よりももっと好きなのっと。

ハリーポッターに出演したことで自分も世界になにか提供できる(役に立つという意味じゃないかな)と思った。と。

スリムでいなきゃという観念よりも夢中なことを見つけ、その場所で自分が認められる、自分が社会に役立つということを感じたから克服できたというのは世界共通だね。

何しろ12歳とかそういう時に克服できて良かったと思う。おとなになり発症して、夢中になうことを見つけることとか社会に役立つ自分でいることなど、いろんな解決策に気づいても克服することが難しくなるので…、

【イタすぎるセレブ達】『ハリポタ』ルーナ役のイヴァンナ・リンチ、摂食障害と闘っていた
http://news.livedoor.com/article/detail/15430190/

このように告白することは勇気がいること、そして勇気を与えることでもあるね。




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