『母親』に対する不満や恨み事は、それを口に出してしまっただけで、結局は子供の方が悪者になってしまう。子供達が、本当は“他人からは決して見えない場所で、親による絶対的な服従を強いられて育てられている”としても、

産み育ててくれた(大きくしてくれた)親の事は、どんな事があっても敬うべきであると無条件に求められている。それが社会の常識だと・・・。私もそう思っている。思い込んでいるかもしれない。

もし母親との関係で悩んでいたら

⇒ 約40年間の母親からの仕打ちを受けたAさんの体験談

があるので、生き辛さの解決の糸口が見つかるかもしれない。

母親からの強烈な依存・精神的支配から逃れたいなら

⇒ 依存母からの卒業 ~母親の精神的支配から逃れたい娘達へ送るマニュアル~では

「お母さんが変わってくれるかも・・・」と言う期待は、本当に無駄だと思っておきましょう。そう考えると、ますますあなたの苛立ちが増すばかりで、何の解決にもなりません。

と断言されいて、依存母からの卒業と同時に、「生き易さ」をテーマにもっと幸せになる為のものの見方、考え方等を精神的、哲学的にまとめられている。

内容は

第1章 あなたとお母様の特徴
第2章 あなたの心
第3章 私の体験1(幼少期から思春期まで)
第4章 機能不全家族・アダルトチルドレン・世代間連鎖・共依存
第5章 あなたの体験の表面化(感情の把握)
第6章 私の体験2(自己分析~青年期からの対人関係~)
第7章 私の体験3(自己愛人間の末路)
第8章 私の悟り・解決方法(体験を振り返って見えてきたもの~自分とは~)
第9章 人生の好転 (~もっと幸せになる為に~)

詳細は⇒ 母親の精神的支配・依存母からの卒業に記載

  • 「あなたの思い違いだよ。」
  • 「あなたが我慢してあげなよ。」
  • 「それでも、あなたを大きくしてくれたのはお母さんじゃない・・・。」などの、
  • 『あなたの方が間違っているんじゃない?』

と周囲にいわれて思い悩んでいたら…非常に役に立つかもしれない。




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