このブログは父親と母親が鬱病だった幼少期から鬱病の親との接し方で刻んできたことから築かれた私の気持ちを綴っています。私は専門家でもなく、誰かを治すためのアドバイスをしているわけでもなく単なる個人的主観ですので誤解のないようにお願いします。傷つけたり攻撃するつもりではなくただただ、本音を書いているのでもし、気分悪くされた方は閲覧をしないでください。現在自分の摂食障害や多重嗜癖を抱えながらうつ病の母親が要介護状態になり在宅介護しながら仕事をしています。

社会で生きづらい目に見えない精神疾患と特性を活かした適材適所の仕事

うつと仕事依存症

目に見えない精神疾患を抱えている人がおとなになって電車や会社など、社会、公共の場に出るときに、見た目ではわからないがゆえの人とのトラブルが起こって非常に苦悩を抱えることになる。 自分も若いときってそういう理解がなかたけど・・・

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